アマゾンでもらってしまった悪い評価

う~ん、最近ちょこちょこミスが目立ちますね。
先日もヤフオクに要らないカードを大量出品、「全然売れないなぁ」 と思っていたらyahooから取引連絡の通知が。

 

「そちらから連絡をいただけると記載されていますが、まだ連絡が来ません」

 

なんと

 

そういえば通知が多くて面倒だから通知オフにした気がする…。
昔は毎日出品終了欄を確認してたから切ったんだっけ。

向こうから連絡をくれて本当によかった!!速攻で発送準備に取りかかります。

 

出品者にとって、悪評価が付くのは本当に怖いんですよ。
特に入札に響きます。
悪評価は一生残るし、最悪向こうの気分次第、理不尽な理由で「非常に悪い」が付く場合も。

 

さらに辛いのがAmazonの評価。
こちらはなかなか評価が付かない上、悪評価はバンバン付きます。
問題なくても勘違いされ評価3を付けられることも(Amazonでは通常評価5が基準なのです)

 

こちらは修正依頼をすれば取り下げてもらうことも可能ですがね。

 

けれどもこういったことがあるとお仕舞いです↓

 

 

評価1
「注文した商品の表紙と中身が違いました」

 

 

ちょ、確かに傷とか書き込みとか汚れしか見ていなかったけど。まさか並んでいる本の中身が別物だとは思わない。
店員さんも店に並べる前に気づいてよぉぉぉ。

思い込みって怖いです。

 

 

さて、こういった場合は100%私が悪いので評価は変えてもらうことなどできません。

 

他にも

「届いた商品が違う!!」

とか、

「安いとは思っていましたがまさか一章丸々切り取られているとは」←今考えてみても何故気づかなかったのかと

 

といったクレームも来ていました。
慌てて誠意をもって対応した結果、悪評価はもらわずにすみましたが、こういったお客さんばかりではありません。

 

こういった出品者のミスによるクレームならまだいいです。

 

ヤフオクの評価を見るとこういうのがありました。

 

 

落札者「非常に悪い:連絡がとれないのでキャンセルします」

出品者「返信:落札後、一切そちらからの連絡がございません。評価の変更をお願いします」

 

 

見てると結構あります。特に評価が高い人の悪評価は大体これか落札者からの削除。

 

ネットでこれですからね、実際の接客だともっと対応が面倒くさそうです。

 

私がバイトをしていた時は、土地柄と業種のせいでトラブルは殆どありませんでしたが、客商売をやる上、「お客様は1つも間違っていない」
体で進めなくてはいけないのは理不尽極まりない。

 

そもそも「お客様は神様」って言葉は、役者の方が舞台に立つ上で、「神様の前で演じる」という心持ちのことを言います。

 

実際、松下幸之助さんは、「お客様は神様ではなく王様」と仰っています。

 

意味は

 

「国を守る王様の言うことを、ごもっともごもっととばかり言って従っていると、間違ったこともそのとおり行うことになり、国にとって良くない。むしろ、たまには、王様に苦言を言い、気付いてもらうことで、良い国づくりができる」

 

です。

このことをわかってもらいたいですね。

 

あくまで接客業の話です。

 

今回の悪評価に関しては100%私が悪いので全くあてはまりませんw

 

【アマゾンの評価に関する記事はこちら】

 

【せどり】

 

 

今日は午前中に1店舗、午後に2店舗を回り計19950円分仕入れてきました。

計9時間ほどいましたね、さすがに疲れた。

1店目は全然見つからず困りましたね~。誰かが抜いた後かと思いましたが、邦楽の値付けが少しおかしかったので、もしかしたら邦楽が全く食えない店だったのかも。

 

見込み益はまだ計算していません。最低3万円はあるでしょうが今日は最後の店以外イマイチだったなぁ。



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